「K-20怪人二十面相・伝」二十面相は鹿賀丈史ではなかった!
本日、TOHOシネマズはませんで試写会「K-20 怪人二十面相・伝」を見てきました。11月はよくはませんに行って応募したからでしょうが、実は、TOHO宇城バリューでも当たったのでしたが、そちらは知り合いにあげました。ちゃんとあの券で見に行ってくれたかな?
はませんの大戸屋でご飯を食べていたんですが、私の向こう側でご飯を食べていた女性がどこか上品な人だな?って思っていたら、KKTの久保里美アナウンサーだったのです。劇場に入るときに挨拶されてしまいました。はませんの場合はTOHOシアターだけの試写会ではなく、KKTと共同での開催だったようです。
さて、物語は金城武扮するサーカスの曲芸師が怪人二十面相の罠にかかって逮捕されてしまいます。第二次世界大戦がない昭和24年の帝都というのが舞台です。何故か、東京タワーが建っています。建物が日本のものとはかなり違っていたような?警備局という組織はまるでドイツ軍みたいな雰囲気でした。いや~かなり面白いですよ。松たか子も良かったのですが、國村準がおいしいとこ持っていきます。怪人二十面相は予告編からてっきり鹿賀丈史だと思っていたら、違っていました。誰かは映画を見てのお楽しみ。荒尾の万田抗も出てきました。「K-20 怪人二十面相・伝」は12月20日より全国公開されます。
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コメント
ネタばれは止めて下さい!
二十面相は映画を見てのお楽しみとは書いていらっしゃいますが、鹿賀丈史、、云々は十分ネタばれです。削除お願いします。
そして今後はこのようなことは二度と書かないで下さい。
投稿: 通りすがり | 2008/12/12 08:26